夏におすすめ!通気性抜群のお昼寝布団5選

暑い夏、子どもたちのお昼寝時間を快適に保つには、通気性に優れたお昼寝布団の選び方がとても大切です。
汗っかきな幼児にとって、ムレやすい布団では寝苦しさからしっかり眠れず、疲れが取れにくくなってしまうことも。

この記事では、夏にぴったりの涼しいお昼寝布団を5点厳選して紹介します。
保育園での使用にもおすすめなポイントとともに、選び方のコツも解説します!

夏用お昼寝布団の選び方|3つのポイント

1. 通気性の良い素材を選ぶ

夏用布団には、ガーゼメッシュリネン(麻)など、風通しの良い素材が最適です。
中綿にはポリエステル綿よりも、熱がこもりにくいタイプを選びましょう。

2. 洗濯機で丸洗いできるタイプ

汗や湿気で布団が汚れやすい夏は、手軽に洗える布団が便利。
「洗濯機OK」「カバー取り外し可」の表示があるものを選ぶのがおすすめです。

3. 軽くて持ち運びしやすい

保育園への持ち運びも考慮すると、コンパクトにたためる薄手タイプが便利です。
ただし、通気性と快適性のバランスも大事にしましょう。

夏におすすめ!通気性抜群のお昼寝布団5選

1. ダブルガーゼ素材のふんわり布団セット

肌触りが優しく、吸湿性にも優れたダブルガーゼ仕様。汗をかいてもすぐに乾き、蒸れにくいのが特長。
敷布団・掛け布団・カバー・収納バッグの4点セットで保育園用にも最適です。

2. メッシュ入り敷布団で熱こもらず快適

敷布団の裏面がメッシュ素材になっていて通気性抜群。
暑い日でも布団下に熱がこもりにくく、寝汗をかいてもさらっと快適です。

3. 涼感リネン混カバー付き布団

夏にぴったりのリネン混生地を使ったカバーがセットになったタイプ。自然素材ならではのひんやり感が気持ちよく、暑がりなお子様にも人気です。

4. 洗えるキルトパッド一体型お昼寝マット

中綿がズレにくいキルト構造で、薄手でもしっかり快適。
丸洗いもできるので、汗をかきやすい季節の衛生対策にもぴったりです。

5. 通気性の高い立体メッシュタイプ

ベビーマットにも使われる3Dエアメッシュ構造。空気の層があることで、体の下に湿気がこもらず涼しく眠れます。
軽量で乾きも早く、忙しい保護者にもうれしい仕様です。

夏は「通気性」がキーワード!

夏のお昼寝時間を快適にするには、素材・構造・洗いやすさの3つを重視して選びましょう。
通気性の良いお昼寝布団は、汗っかきな子どもの眠りをサポートし、保育園生活をより快適にしてくれます。

今回紹介した5つのアイテムは、蒸れにくく、肌触りもやさしい夏向けの優秀アイテムばかり。
ご家庭でも、保育園用にも、ぜひぴったりの一枚を選んでみてください。

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